2008年02月12日
犬・猫写真展
横浜そごうで、愛護団体によって保護されて里親さんの元で、
幸せになった子たちの写真展がありました。
笑顔の写真だったので、これまでの悲惨な経過が解かれば、
もっと、見学してくれた方々の理解も深まったのでは?と思いました。
紙芝居もありましたが、とにかく広い会場の一角なので、
声が広がって聞き取りにくかったのが、残念でした。
最近はテレビなどでも、取り上げられる事がありますが、
まだまだセンターでの窒息死、悪質なブリーダー、最悪な飼い主のなどの、
実態は知られてません。
この寒さに震えてるわん、にゃん達がいます
我が家のわんこは、おじさんとお留守番

2008年02月05日
里親会に行きました。

先日、某里親会に行って来ました。
我が家を出て3時間あまり、遠かったァ〜。
屋外なので、かなり寒い
にゃんこ、わんこ、みんな可愛い
ブログでそれぞれの境遇は知っていたので、連れて帰りたくなる。
運よく助けられて、今を生きる事が叶った子達。
今度こそ、幸せになって欲しい。
簡単に飼育放棄する人間が多すぎる。
だからこそ、里親になるのに厳しい条件があるのも解かる。
大切な、大切な命を預かるのだから、可愛い、可哀想だけでなく
病気、介護が必要になってもずっと一緒に最後まで。
強い気持ちが必要だよ。



